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階段の両端においてある白い円筒は、
夜は灯がともされるんでしょうか。
幻想的な情景が想像できますね。
「うるしの日」の赤い幟がアクセントになっていますね。
漆と十三まいりとはどんな一体どんな関係なんでしょう。
【2007/11/23 23:43】
URL | K #6SlKZDlg [ 編集]
苔 苔むした灯篭やら階段がいい雰囲気を出してますね^^
古びた欄干もいいですね。
僕も階段を上から撮ります(笑)。
母親がこくぞうさんと言うのを聞くことがありますが、やっと意味が分かりました(^^;
【2007/11/24 10:59】
URL | Nasbon #aVVkmQpw [ 編集]
Kさんへ 行灯が置いてありましたから、ひょっとしたらライトアップがあるのかもしれませんね。あまり行きませんから知らないです。(^_^;
文徳(もんとく)天皇の第一皇子惟喬(これたか)親王が法輪寺参篭し、虚空蔵菩薩からうるしの製法、漆器の製造法を伝授されたのが11月13日だそうです。日本漆工協会が制定したのが、1985年(昭和60)というのですから、伝統工芸を盛り立てたい意図があるのではないでしょうか。
境内には電気や電波の安全を祈願する「電電宮」というのもありましたよ。
それに人形塚もありましたね。(^_^;
【2007/11/24 21:59】
URL | 冬茜 #rqaZwLJg [ 編集]
Nasbonさんへ 京都には、灯篭や欄干など、同じようなものがたくさんあります。(^_^;
もみじが紅葉していたらよかったのですがね。
写真だけなら、わざわざ遠くまで行かなくても近場で間に合うかもしれません。(笑)
【2007/11/24 22:03】
URL | 冬茜 #rqaZwLJg [ 編集]
お早うございます 子供の頃の遊び場が法輪寺というのも面白いですね。十三詣りで有名なところですが、私の両親は九州出身なので、この虚空蔵さんには1度も足を踏み入れたことはありません。子供の頃から嵐山へは花見でよく来ていたのですが・・・。渡月橋から見える多宝塔だけは何時も眺めていました。
ところで同じデジカメでも一眼レフの効果は大きいようですね。私のデジカメでは、ここまで見事に表現しきれません。特に薄暗いところや、逆光ではとても写しきれません。これからも写真を楽しみにしています。
【2007/11/25 11:47】
URL | uncleyie #- [ 編集]
uncleyieさんへ 花見や紅葉の頃の嵐山は大勢の観光客で賑わっていますが、虚空蔵さんは、春休み以外、ひっそりしていますね。上まで行く人は少ないです。
渡月橋からの多宝塔は目印のように、綺麗に見えていますよね。(* ^-^)ノ
写真を見てくださってありがとうございます。
成長記録と言ったところです。(笑)
【2007/11/25 14:18】
URL | 冬茜 #rqaZwLJg [ 編集]
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